テンプレ変更したし考えを纏めるということで
一人エスキース始めるよ!集合!\はーい/
未だに案が決まっていないという恐ろしい状態。
今日中に決めよう…まじで決めよう…w
とりあえず用意するものを明記する。
○プレゼンシート
・平面図1/500☆
・立面図1/500
・ダイアグラム
・敷地説明
・コンセプト説明
・写真(加工済)
○敷地模型1/200☆
○部分模型(縮尺未定)
☆印は終了。
一番厄介なのは写真かな…;;^;;ω;;;^;;
フォトショの鬼、がんばります。
図面は手描きがいいな。でも明後日には間に合わないので、
最終提出に間に合わせたいと思う。。
さあとりあえず案を決めなきゃね案を。
コンセプトは、舞台演劇が持つ『一瞬の美』と『非日常性』。
ドラマや映画は同じシーンを繰り返す事ができるが、
舞台演劇はその日、その瞬間で役者が演技をするため、
全く同じシーンを繰り返す事は無い。
役者の演技が持つ『一期一会の演技』→『一瞬の美しさ』を街に表す。
そして舞台は、真っ暗な客席に照明効果によって、
『非日常』として浮かび上がる。
以上の二つをコンセプトとする。
舞台演劇はもっともっと奥が深いだろうけど、
とりあえず今回はこの二つに絞ります。
ここまではおk。
一番危ないのは形。これはまあ、いつものことだし皆そうだと思う。
『一瞬の美』→光による反射のきらめき、水の流れの流動性
『非日常性』→鏡を使い、現実/虚構の境目をあやふやにする
使う要素は光、水、鏡。これをもってインスタレーションを計画する。
そしてここで、私のやりたいこと。
・人の行為によって空間が変化する…川の上を歩いたら、波紋が広がる等
・インパクトがあること…コンペ用の案なので
・シンプルでわかりやすく、奥が深いもの…単純な要素で複雑な構成が出来上がる
そんで、『非日常性』は舞台を表し、『一瞬の美』が役者を表してるなら、
『一瞬の美』は『非日常性』に内包されている。
つまり、
街→舞台=非日常性=鏡
インスタレーション→役者=一瞬のきらめき=水、光
…になるのではないかと今思いついた。
つまり、
鏡を建物レベルで大々的に使ってインパクトを出し、
それを内包する形で水や光で単純要素を生み出し、
なおかつ利用する人々が単純要素に触れ合うことで複雑な構成ができるようにする
といいんじゃないのか。。
でも単純には言い切れない。
鏡は『何を映す』かで形や大きさ、全てが変わってくる。
ちなみに鏡は、光は映さずにそのまま反射する。
そして、鏡と水/光がかけ離れてはいけない。これは難しい。
しかも非日常性は光でも演出できる。
さらに一瞬のきらめきも鏡でも演出できる。
…これは…あんまり深く考えない方がいいんじゃないのか…?笑
つまり、鏡と水と光をいい塩梅で計画すればいいんじゃないのか。
しかもこれ、紙に書いたりネット上であれこれ言うよりも、
スタディ模型を作った方がいいと思う…。
だって、光がどう反射するかとか、やってみなきゃわかんないじゃん。
…
やべえ……
未だに案が決まっていないという恐ろしい状態。
今日中に決めよう…まじで決めよう…w
とりあえず用意するものを明記する。
○プレゼンシート
・平面図1/500☆
・立面図1/500
・ダイアグラム
・敷地説明
・コンセプト説明
・写真(加工済)
○敷地模型1/200☆
○部分模型(縮尺未定)
☆印は終了。
一番厄介なのは写真かな…;;^;;ω;;;^;;
フォトショの鬼、がんばります。
図面は手描きがいいな。でも明後日には間に合わないので、
最終提出に間に合わせたいと思う。。
さあとりあえず案を決めなきゃね案を。
コンセプトは、舞台演劇が持つ『一瞬の美』と『非日常性』。
ドラマや映画は同じシーンを繰り返す事ができるが、
舞台演劇はその日、その瞬間で役者が演技をするため、
全く同じシーンを繰り返す事は無い。
役者の演技が持つ『一期一会の演技』→『一瞬の美しさ』を街に表す。
そして舞台は、真っ暗な客席に照明効果によって、
『非日常』として浮かび上がる。
以上の二つをコンセプトとする。
舞台演劇はもっともっと奥が深いだろうけど、
とりあえず今回はこの二つに絞ります。
ここまではおk。
一番危ないのは形。これはまあ、いつものことだし皆そうだと思う。
『一瞬の美』→光による反射のきらめき、水の流れの流動性
『非日常性』→鏡を使い、現実/虚構の境目をあやふやにする
使う要素は光、水、鏡。これをもってインスタレーションを計画する。
そしてここで、私のやりたいこと。
・人の行為によって空間が変化する…川の上を歩いたら、波紋が広がる等
・インパクトがあること…コンペ用の案なので
・シンプルでわかりやすく、奥が深いもの…単純な要素で複雑な構成が出来上がる
そんで、『非日常性』は舞台を表し、『一瞬の美』が役者を表してるなら、
『一瞬の美』は『非日常性』に内包されている。
つまり、
街→舞台=非日常性=鏡
インスタレーション→役者=一瞬のきらめき=水、光
…になるのではないかと今思いついた。
つまり、
鏡を建物レベルで大々的に使ってインパクトを出し、
それを内包する形で水や光で単純要素を生み出し、
なおかつ利用する人々が単純要素に触れ合うことで複雑な構成ができるようにする
といいんじゃないのか。。
でも単純には言い切れない。
鏡は『何を映す』かで形や大きさ、全てが変わってくる。
ちなみに鏡は、光は映さずにそのまま反射する。
そして、鏡と水/光がかけ離れてはいけない。これは難しい。
しかも非日常性は光でも演出できる。
さらに一瞬のきらめきも鏡でも演出できる。
…これは…あんまり深く考えない方がいいんじゃないのか…?笑
つまり、鏡と水と光をいい塩梅で計画すればいいんじゃないのか。
しかもこれ、紙に書いたりネット上であれこれ言うよりも、
スタディ模型を作った方がいいと思う…。
だって、光がどう反射するかとか、やってみなきゃわかんないじゃん。
…
やべえ……
PR
この記事にコメントする
カレンダー
フリーエリア
最新コメント
最新記事
最新トラックバック
プロフィール
HN:
たにやん
性別:
非公開
